食品/飲料

買ってはいけないミネラルウォーター!危険性からやめたほうがいい理由を解説

ミネラルウォーターは安全安心だと思っていませんか?その中でも買ってはいけないミネラルウォーターがあるという情報があったので今回は買ってはいけないミネラルウォーターを紹介させていただきます。

買ってはいけないミネラルウォーターについて

ミネラルウォーターにはいろんな種類があるので、どんなミネラルウォーターに注意をするべきか参考にしていただければと思います。

高いミネラルウォーターは買ってはいけない

とにかく注意するべきミネラルウォーターはとにかく高いミネラルウォーターです。
昔は水素水などもありましたが、高額なものを販売しているあくどい会社があるのはご存知ですよね。
ミネラルウォーターは健康にはいいものですが、万能のものではありません。
効果は普通のミネラルウォターと変わりはありません。やけに高いミネラルウォーターでいろんな効果があるなんていって売りつけてくる人たちには注意しましょう。

体質にあわない水

買ってはいけない水として、飲んだらお腹をこわすといった水です。
特に硬水の場合は人によっては合わないという人もいます。
一度該当の水を飲んでお腹を壊したりしたら、その水は買わないようにしましょう。

怪しい水

この水はとっても安全などの表現がされていたり、水をのむことで健康になるようなあきらかに怪しい水には注意しましょう。安くて怪しい水もありますが高い水は絶対買わないことです。
安い水も水道水なんて可能性もあるかもしれません。

pH値が低い水

pH値が低いということは殺菌作用が強いことがわかり、基本的にpH値が高いものは洗い物などによく使われあまり飲料水としては使われません。
飲料水として販売されるpH値がが高い水を選択しましょう。基準としてはアルカリ製がおすすめです。
値の基準としてpH値の数値は14まであり
7が中性の水で7以下が酸性の水、7以上がアルカリ製となるのでpH値は7以上を基準にしてくださいね。

海外の水

海外の水は基本的に硬水で硬水は健康にも良いと言われますが
人によってはお腹を壊してしまう場合があります。硬水の水を飲んでお腹を壊した経験があるという人は注意してください

ミネルウォーターの危険性について

ミネラルウォーターの危険性は基本的にはほぼありません。
ただいくつか例外となる危険性がるので、例外の事例をみていきましょう。

赤ちゃんには危険

ひとつめはミネラルウォーターのミネラルは赤ちゃんにはあまりよくないので使わないようにしましょう。
使うとお腹を壊してしまう子がいるはずです。
以外と知っていそうで知らない情報の一つですね

猫に危険なミネラルウォーター

猫にミネラルウォーターはあげないようにしてください!水道水です!水道水の水です
いくら溺愛してるからといって、ちょっといい水をあげようとした結果、愛猫の健康被害がおこってしまいます

ミネラルウォーターを凍らせる

ミネラルウォーターを凍らせ保管していると腐ります。
お腹壊すかもしれないので注意してください。

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ささ
食と肉の専門家 美味しいお酒を探し求めながら、全国をふらふら歩いています。 多くの焼肉店から多くの飲食外店を食べ歩き 最高の食を多くの人に提供します。